マツコデラックステレビ画面の首元に注目しちゃった

いつもながらマツコデラックスさん出演の企画は楽しいしファンである、彼女のドレスはいつもざっくりデコルテが開いているものが多い。顎下のお肉とアップにした髪型のせいだよねとぽわんとしながら何故マツコのドレスの形が気になるのだろうかと思ってた。われながら変でしょそんなの勝手でしょマツコの。なんつーか首元が気になってるんですよね自分。
最近入浴時に顎先から耳の下までマッサージする10回ぐらい洗願剤使用でするすると。これがちょっとたぷっとした顎下にきっと効いているいると信じてるんですよ、これ最近の習慣です。お風呂上りの鏡の前でも大きい動きでアエイオウ~と口元エクササイズ、そのあとしっとり乳液で乾燥カバー。保湿と引き締め完成です。明日はほっそり首元だね!

我が家のクリスマスパーティーは気軽なものです

我が家のクリスマスパーティーは毎年息子の友達を我が家に招待して行っています。来るのが子供たちだけなので私も少し気楽に準備ができます。パーティーの飾り付けはおもに100円ショップのものを使っています。今の100円ショップのクリスマスグッズはとても魅力的なものが多いので100円ショップのもので十分です。
息子の友達にはお菓子と300円までのプレゼントを持ってきてもらっています。そして各自が持ってきたプレゼントでプレゼント交換をしています。300円に設定することであまり負担にならないようにしてもらっています。料理はコストコで購入しています。チキンやピザや寿司などです。すべてコストコですませてしまいます。クリスマスパーティーは負担にならないように料理は買ってきてしまうなどあまり力を入れすぎないほうが楽しめます。

こんなはずじゃなかった。嫁姑関係。

20歳の頃、5歳年上の彼からプロポーズを受けて21歳で結婚しました。彼は農業をしていて、交際中もちょこちょこ泊まりに行き、仕事も手伝いました。そして、もちろん彼の両親とも関わり、いい人達だなと思っていました。彼から同居の話しもあり、自分なりにものすごく間かけて「きっとこの人達となら大丈夫。」そう思って同居を受け入れました。

あれから7年が経ちました。今は同居しようと思った自分の考えが間違っていたと痛感しています。「本当に同居なんてするんじゃなかった。私の人生、こをなはずじゃなかった。やり直せるならあの時に戻ってやり直したい。」と、心の底から思っています。

いつの日か、別に暮らしたいです。干渉されず、口を出される事なく自分達で決めて生活していきたいです。自分の人生を楽しむ為に負けずに頑張っていきます。

毎日繰り返してようやくできる事

私には小学4年生になる息子がいます。男の子を育てるのは小さいころから大変で理解できない事も多くあります。性格的なこともありますが、息子は大雑把な性格で一度できちんとこちらの注意したことを実行したことがありません。

最近は、ほぼ毎日お友達の家に遊びに行って夕飯の前に帰ってきます。主人も仕事が遅いので家の鍵をかけるのは息子の番となります。帰ってきたときに何度か「鍵をかけて」と声を掛けるのですが返事だけで私が後で仕方なく鍵をかけていました。そう声を掛け始めて1か月ほど経った時、ようやく鍵をきちんと閉めてくれるようになりました。毎日口を酸っぱくして声を掛けたことでようやくできるようになる、子育てって根気がいるものです。

立川談志が語る落語=イリュージョンについて

立川談志は常々落語とは、人間の業の肯定であるという主張をしていました。つまり、人間の業=人間の欲望や堕落した部分を否定するのではなく、人間とはこんなもんであるという風に肯定することが落語の神髄であるという考え方を持っていました。

しかし、晩年、立川談志は落語は一種のイリュージョンであるということを言い出しました。これは一見理解に苦しむ言葉なのですが、今回はこの言葉の解釈について自分なりの考察をしていきます。本来、お笑いとは非常識なものです。例えば、漫才ではボケという非常識な存在がいますね。一方でツッコミという常識的な存在がいて、彼らのやり取りを観客は常識の立場から見るわけです。これが一般的なお笑いの原理なのです。

では、舞台側の人間がすべて非常識な存在であればどうでしょう。非常識同士のやり取りは当人間では常識です。その中で観客は非常識な中に存在する常識を見るという体験をします。これが幻想的な幻惑的なイリュージョンのように映ると談志は考えたのではないでしょうか。

せいせいするほど愛してないよね

ゲスの極み乙女のボーカルと不倫騒動のあったベッキーが、

今度ラジオのパーソナリティーのお仕事、

それも初めて生放送ラジオという記事をみました。

ゲス男は既に別の女性とまた噂になってるわけだし、もう一切未練もなにもないと思うけど、

不倫が不倫で終わった時って女側の立場というか、印象って最悪だな。

男女不平等だな。って思います。

一方で、先日で放送の終了したTBSドラマ「せいせいするほど愛してる」は

「この泥棒猫! このメス豚が!」など、数々の修羅場ありーの、ドロドロ劇からの

最後はせいせいするほどみんな笑顔のハッピーエンド。

日常の不倫ではこうもうまくいく事はないんでしょうけど、だからこそドラマに需要があるのかもしれないですね。

ベッキーもあそこで踏ん張って貫いてほしかったような気もするけど、

今となっては「せいせいするほど愛してない」んだろうな。って思います。

気にしていた在籍確認の電話をうまく解決できました

消費者金融に申し込みをすると審査が行われます。消費者金融はパートやアルバイトなど非正規雇用で働いていても申し込みは可能ですが、だからといって誰にでもお金を貸してくれる訳ではないのです。審査をしてお金を貸してもちゃんと返してくれる能力のある方だと判った型だけにお金を貸してくれるということになるのです。

どのような審査が具体的に行われているのかは判りませんが、申し込みをした方の職場に電話をかけて在籍確認をする審査が行われるのは事実です。職場に消費者金融から電話がかかって来ることになるので、在籍確認の電話を気にする方は多いようです。消費者金融とは名乗らないのですが、それでも気になる方は気になると思います。

実は私も在籍確認の電話を気にしていたひとりです。それでも消費者金融のキャッシングを利用したかったので知恵を絞り、職場に私しか居ない時間に電話をかけてくるようお願いしてみました。私の職場では、職員がみんな外出して私がひとりで留守番をするときがあるのです。そのときに在籍確認の電話をしてもらえれば問題ないのです。

消費者金融の担当の方は私のお願いを聞いてくれて、私がひとりで留守番をしているときに電話をしてくれました。在籍確認の電話が気になる方は消費者金融の担当の方に相談してみると良いのではないかと思います。

本当に良くしゃべる耳鼻科医師。

近所に耳鼻科があり近いのでたまに通っているのですが、この耳鼻科の医師が本当に良くしゃべる医師で、鼻や耳、喉が痛くて行っているのに、全く関係のない話しばかりを良くしています。その内容も驚く話しも多く聞いていてびっくりします。

例えばシャンプーや髪の毛のモデルはみんな「石鹸」だけで、髪の毛を洗っているからあんなに綺麗だと話していました。それを真に受けて「石鹸」で私も髪の毛を洗って見ましたが、ギシギシ絡まり髪が傷んでしまいました。やはり真実みがない話しは簡単に信じる物ではないと思いました。こんな事を長々と話しながらですが、診察は真面目なので通っていますが、医師が診察している間診察の内容をパソコンに打ち込む看護婦さんか、事務の方が可哀想に感じました。

美味しい物を食べるととても幸せ

ちょっと失敗してしまったとか家族と喧嘩しちゃったとか気分が落ちんでいる時に美味しい物がいつも私を救ってくれる。

お肉が食べたいならこのお店、寿司が食べたいならこのお店と普段から友人とランチに行きまくり、いざとなったらすぐに行けるようにリサーチしている。

気分が落ち込んでる時は、やっぱり綺麗なお店で美味しい物を食べると元気が出る。

自分だけではなく、友達が落ち込んでる時も誘うお店は元気が出るお店だ。

そういう時は必ずデザートも頼む。

美味しい物を食べて、甘い物も食べて、愚痴をいっぱい吐き出したら元気になるしかないもんね。

好きなランチは一品一品がとても丁寧に作られていて、盛り付けも綺麗なので運ばれて来ただけで気持ちが高ぶる。

単純かもしれないけど、美味しい物を食べでる時が1番幸せかもしれない。