粉寒天を使って食物繊維たっぷり!

有難いことに、義父からサツマイモとオレンジをたくさん頂いたのですが、二人暮らしの私の家では少し量が多すぎまして…田舎のあるあるだと思いますが、だいたい食べきれないですよ!っていうぐらいの量をくださるんですよね。いや、それはもちろん有難いんですが、その季節の野菜や果物だったら、お裾分けしようと思っても、『うちにもいっぱいあるんだよね…』と断られるのもこれまた田舎の常でありまして…

それでサツマイモとオレンジをそのまま食べ続けるのも限界があるのでオレンジを絞ってジュースにして、サツマイモとレモン汁それと、砂糖で、サツマイモのオレンジ煮を作りました。そのまま食べてもオレンジの風味がサツマイモに移り美味しかったのですが、そのオレンジのジュースが勿体なかったので残りを粉寒天でゼリーにしました。食物繊維オン食物繊維で、とっても健康的なオヤツになりました。

父親の熱いノック

小学6年生まで父親と私は自宅近くの私営グラウンドでキャッチボールをやり、多いときは毎週末一緒だった記憶があります。 キャッチボールをしている間、父親と会話はほとんどありませんでしたが、投げているうちに父親のテンションが上がってしまうときがありました。 特に記憶に残っているのは、10才のときのキャッチボールです。

自宅近くの私営グラウンドでキャッチボールを楽しんでいたある日「忘れ物をしたからここで待って」と言い残し何かを取りに帰りました。 しばらくして戻ってきた父親の手には自宅から持ってきたと思われる金属バットが握られていました。 

「よし、外野のポジションにつけ!」と言われ外野の芝生の位置についた私に「ほら、もっと走れ!」と檄を飛ばすほど厳しい父親のノックが始まりました。 外野ノックが続く中「これから5本連続で捕球できたら帰りにアイスクリームおごってやるぞ!」と言われ、私は必死になって走り、見事5球連続の捕球に成功しました。 

「人間、必死になればできないことなどないのだよ」と言ってくれた父親の言葉を胸に刻みました。 帰り道グラウンドのそばにあるお店で、私はアイスクリームをご馳走してもらいました。

父親と一緒に野球ができたことが何より嬉しかった1日の思い出です。

食器を漂白する際の手順を考えてみました

マグカップなどについた茶渋やコーヒーの汚れは漂白をすることによってキレイに落とすことが出来ます。

食器は食器だけで漂白をすること、というのは当たり前のことだと思っていました。

しかし中には布巾やタオルまで一緒に漂白をする人がいることを知って驚きました。

食器と布巾は雑菌の繁殖の量が全然違うと思います。

だから食器と布巾を一緒に漂白してしまうと、食器に雑菌が移ってしまうような気がするのです。

殺菌のために漂白をする、という意味ももちろんありますが、気分的にちょっと嫌だなと思ってしまいます。

一緒に漂白をするのではなく、食器を漂白して洗って、その残りで布巾を漂白するというのであればまだ分かります。

布巾を漂白してから食器を漂白する、というのもちょっと気分的にあまりよくないと思うのです。

世の中には色々な人がいるんだな、と思いました。

かといって、それを真似しようとは全然思いません。

やっぱり気分的な問題なんだと思います。

タオルは食器用の漂白剤ではなく、洗濯用の漂白剤を使うべきだと思います。

そうしなければ、タオルの生地を傷めることになってしまうと思うので、適したものを使わなければいけないんじゃないかなと思っています。

ネットは非常に便利ですが私の出不精に拍車がかかる

インターネットのおかげで世の中非常に便利になったと思うのですが、その分私の出不精に拍車がかかったなというのが正直な所です。元々学生時代から積極的に外出をする方ではなかったのですが、それでも学生時代は今みたいに何でもネットで購入することが出来る時代ではありませんでした。学校に行って、部活動をして基本的の土日も部活があったりするのでたまの休みは図書館や本屋さんに足を向けるといった風にまあほぼ毎日外出しないといけない理由があった訳です。

本に関しては小説を読むのが好きなので図書館やあと本屋は元値で購入となるから古本屋に足を運んでいましたね。古本屋というのはたまに足を運ぶだけではなかなか掘り出し物に出会うことは出来ず、マメに足を運ぶ必要があります。ですが今は仕事は流石に外出する必要はありますが、その他洋服とか、ネットスーパーとか古本屋だってネットで済ますことが可能です。むしろ古本に関してはネットの方がいろいろなサイトを比較できるのでお得に購入できたりするくらいです。それにネットで書評なども書いてるサイトやブログも多いのでそれらを参考にするならネットの方がむしろ古本屋で購入するより情報量が多いくらいです。

勿論全く外に出ないという訳には行きませんが、買い物は食材などの買物は極力仕事帰りに済ますようにしたら、休みの日は1日家に篭もっていられる日が増えましたね。30代半ばとなると同世代の人は家庭があるのでなかなか一緒に出かけたり、集まるといったことは難しくなります。私自身は独身で時間は結構あるのですが、接客業ということもあり土日祝などの勤務が多く平日休みだと独身の友達ともなかなか休みが合わなかったりします。

この間知人の結婚式で久々に顔を合わせたといった人も多かったですね。結婚式も一時期多かったのですが、最近は年齢的なモノもあり招待状が届くこともめっきり減ってしまいました。ご祝儀貧乏にならずに家計的には助かるのですが少し寂しい気もしますね。

どこまで自分好みに作れるか・・・ハンドメイド始めてみました。

少し前からDIYや、ハンドメイドアクセサリーなどが大流行していますよね♪

ついに私も最近(今更だけれど)ハンドメイド始めました!

DIYやハンドメイドアクセサリーが流行りだした頃にそれをフリマアプリで販売している・・・というのをテレビでみました。

その方はもう販売していて、売上もそこそこあって、最早プロなのだろうと思ってみていました。

販売までいかなくても、自分好みのアクセサリーや、家具など自己満足の範囲内でやってみたい!と思うようになり、

まずはテレビでみて簡単そう!と思った(プロの方に失礼ですが笑)パワーストーンを作成してみました。

テレビでみた通り、石と専用の糸があれば簡単に出来ました!ですが、販売する事を考えると難しい部分が沢山でてきます。

原価を考えての価格設定や、パワーストーンに使う石は、石によって色々な意味をもつものがあります。

もちろん私は初心者ですので全くわからない。一からのスタートになる訳です。

今のご時世インターネットで調べれば簡単に石の意味も調べる事が可能です。しかし!サイトによって違う意味が書いてあったりするので

私の頭はパンク状態に陥ります(笑)

次に作ったのは娘用のヘアゴムです。

グログランリボンを購入し、(今はキャラクターなど可愛いものが沢山あります!)

娘の好きなキャラクターのリボンと、無地のリボン、そして普通のヘアゴムを何種類か買い集めました。

グログランリボンで、リボンの形を作り、ゴムの部分と一緒に無地のリボンで留めるだけです!

これまた意外と簡単に色んなキャラクターのものができました!

子供の髪の毛は細く、大人用のゴムでは結う事が難しいので、輪ゴムのようなヘアゴム(わかってくれますかね笑)

100円均一にある、大容量のものをなるべく選んで小さなリボンを作って、おさげちゃんの時にも使えるようにしたり、

家にあった生地を使って大きめのリボンを作り、アップスタイルの時に使用したり、自己満足では許容範囲内の出来上がりだったので、

販売の前に・・・幼稚園のお祭りの景品として、寄付しました!

すると女の子のお母さん方から大好評♪ 販売しちゃおうかな?とも思いましたが、

その前に・・・女の子だけじゃなく男の子にも使えるものを簡単に作れないかな~と今試行錯誤しているんです(笑)

販売よりも自己満足で気楽に楽しく自分好みのものを作る事にはまっています♪

色々なハンドメイド品の作り方もインターネットですぐに調べられるので皆さんも是非挑戦してみてください!

いかに簡単に、自分好みのものを作るかが鍵になると思います♪

来年のことですが、今から緊張します。

世界フィギュア選手権、女子ショートプログラムとフリープログラムが終了しました。日本選手は上位二人の成績が三原選手が5位、樋口選手が11位となり来年のオリンピック出場枠は2枠と決定しました。しばらくの間、女子は3枠が当たり前という時代が続きましたので枠が減ったのはとても残念ですが、誰も選手を責められません。三原選手は特にショート出遅れからの5位と追い上げ。まるで、ソチオリンピックの浅田真央選手のフリープログラムを観ているようでした。

宮原知子選手が怪我のため欠場しましたが、来シーズン怪我の影響がないことを祈っています。今回、彼女がどれだけすごい選手だったのか改めて気づかされました。どんな時も大コケしない、メンタル面の強さも感じました。浅田真央選手にしてもそうです。昨年出た世界選手権、自己ワーストと言われましたが7位入賞。初出場から何度も表彰台に上がってきた強さは際立ちます。

来年のグランプリシリーズ、全日本選手権の結果で派遣選手が決まりますが混戦模様は目に見えています。できれば、今まで実績を作ったシニアの選手に出場機会を与えて欲しいと思うのが本音です。今回調子の悪かった選手にも1年間シニアで頑張ってきた努力というのは認めて欲しいものです。

おしゃれと爪の健康の両立は難しい。

私は、「日が暮れてから爪を切ると親の死に目にあえない」という迷信を信じており、

爪は常にお昼とか夕方(もちろん日が暮れる前)に切ってきました。

私の爪は、年中マニキュアをしていて、数週間前に塗ったマニキュアがはげ、爪が伸びた分、マニキュアが塗られてない部分も増えてきて、

爪がちょっとヤバい状態になっていました。

その日出かけていた私は、急いで爪切りをしました。

日没、太陽との時間の闘い!

タイツを脱ぐと、足の爪が伸びていて隣の指に接触した影響で出血していました。

どうりで歩いてて痛いわけです。

なんとか足の爪切りはうまくいったものの、手の爪切りがうまくいかないのです。

前々から思っていました。

爪に休養を与えていないせいで、手の爪が弱くなっているなぁと。

手で押すと気持ちふにゃって曲がるような気がするし、縦すじも入ってるような気がするし…。

う~ん、どうしよう…とにかく爪に休養をということで、マニキュアは塗らないことにしました。

でも塗らないと寂しいなぁ…でもやっぱり爪が弱くなってるのが気になる…どうする…?

結論。透明のベーストップコートを塗るに落ち着きました。

爪よ、早く元気になってくれと願うのでした。

大学入試センター試験について思うこと

大学入試試験といえば、寒い冬の時期に行われるものと思っている。

毎年、1月に行われる大学入試センター試験は、必ず雪が降る。

今年は大丈夫かなと思っても雪が降る。

なぜ1月に行うのだろうか12月に行えば、こんな心配は少なくなるのではと思う。

高校生も早くから受験モードに入っているのだから、雪の中の試験よりは、少し早くても雪の心配が少ない時期でも十分に対応できるの。

試験に縁がなくなった者だから言えることとも思えるが、学生の意見も聞いたうえで変更すべきではないだろうか。

天候に左右されない時期の状態のいい時に、雪の影響で遅れる、遅れそうという試験に関係ないことでの負担をかけずに受験をさせるのも一つの考え方ではないか。

ゲームのジャンルの矜持に関して思う事

ゲームをプレイしていると、時々納得のいかない部分というのは誰しも思う事だと思います。

私は、例えば無意味にクリックさせる様なゲームというのが嫌いなのです。

ジャンルは、ノベル系のゲームだったと思いますが、その手のゲームは選択肢次第でエンディングが変わるといっても、マルチエンディングシステムとは事なるゲームだと私は考えます。

また、ノベルゲームはただ選択肢を選んで、小説を読むかの如く物語を読み進めるだけのものです。

故に、余計な不必要な選択肢を表示させるのはどうかと思います。

最近やったゲームで、そういう無意味に選択肢をクリックさせるゲームをプレイしましたが、到達するエンディングは同じでした。

選択の順番でエンディングに変化があるならば、途中に選択肢を入れる事は有りだと思います。

けれど、変化が見られない物に対しては感動する事が出来ません。

という事で、私はゲームを趣味として好きだからこそ、そういった類のゲームは手を抜いているとしか思えないからこそ好みではないです。